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TaoTronics SoundLiberty 92 レビュー|インナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンが最高すぎた【PR】

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遂にキタ---!TaoTronics初のインナーイヤー型ワイヤレスイヤホン!!!どうも、スマホ買っちゃう系ガジェットライターちえほんです。TwitterYouTubeもやってます。

TaoTronics SoundLiberty 92 TT-BH092は、2020年7月31日に発売が開始されたTaoTronicsの新製品で長時間付けても疲れないインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンです。

カナル型が苦手な人にこそ、ぜひおすすめ!今回はそんなTaoTronics SoundLiberty 92をメーカー様から提供頂きご紹介していきます。
TaoTronics SoundLiberty 92の評価
TaoTronics SoundLiberty 92の評価は下記のとおりです。

サイズ感
重さ
使い勝手
音質
個人的な満足度

本記事では、インナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「TaoTronics SoundLiberty 92」の魅力やデザイン外観、実際に使って感じたメリット・デメリット(良い点、悪い点)を含めた使用感レビューに触れて評価していきます。

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  • 対象製品⇒TaoTronics SoundLiberty 92
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TaoTronics SoundLiberty 92の魅力

TaoTronics SoundLiberty 92の魅力は、以下の3つです。

インナーイヤー開放型完全ワイヤレスイヤホン


インナーイヤー開放型完全ワイヤレスイヤホン
TaoTronics SoundLiberty 92は、インナーイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。カナル型とは異なり、長時間使用しても耳が痛くなりにくいのが特徴です。

また、カナルイヤホンより装着したときの閉塞感がなく、周りの音が聞こえやすく、着脱も用意に行えるのが魅力となっています。

ケースと組み合わせで最大30時間連続再生が可能!


ケースと組み合わせで最大30時間連続再生が可能
TaoTronics SoundLiberty 92は、フル充電からの連続再生時間はおよそ5時間で、ケースを併用することで最大30時間再生可能です。

イヤホン自体の駆動時間はAirPodsと同等レベルですが、ケースを組み合わせることでAirPodsより長時間利用が可能となっています。

IPX7防水レベル!様々な場面で気にせず使える


IPX7防水レベル!様々な場面で気にせず使える
IPX7防水レベルの性能を備えているTaoTronics SoundLiberty 92は、突然の雨やトレーニング時に出る汗にも耐えられます。

場面に応じて使えるかどうか気にする必要がなく、幅広いシーンでストレスなく利用可能な完全ワイヤレスイヤホンです。

TaoTronics SoundLiberty 92のデザイン外観をレビュー

TaoTronics SoundLiberty 92のパッケージ
TaoTronics SoundLiberty 92のデザイン外観をチェックしておきましょう。

TaoTronics SoundLiberty 92のパッケージは上記のとおりです。

TaoTronics SoundLiberty 92の付属品

付属品は、イヤホン本体、充電ケース、Type-C充電ケーブル 、ユーザーガイドが付いてきます。

正面

正面には、「TaoTronics」文字が刻まれており、その上にLEDインジケーターを備えています。バッテリー残量がケースを開けなくてもある程度、把握できるのは便利でした。

Type-Cコネクタを採用

下部には、Type-Cコネクタを採用しています。TaoTronics SoundLiberty 92はType-Cケーブルで充電を行うことが可能です。

最近ではType-Cコネクタ採用のスマホも増えており、同じケーブルで充電で可能なので、旅行や出張時に荷物を減らすことができるのも便利ですよね。micro USBコネクタではないのは、大いに評価できるポイントだと感じました。

バッテリーケースの重さ

手のひらサイズのバッテリーケースで、非常に軽く重さは約44g(イヤホン収納時)です。バッテリーケースのみだと、約35gとなっています。

バッテリーケースのサイズ感

バッテリーケースのサイズ感は上記の通りです。AirPodsと大きな差はなく、非常にコンパクトだと分かって頂けると思います。

片耳の重さ

イヤホン自体の重さは、片耳約5gです。AirPodsは片耳約4gなので、あまり差はなく、重さが気になることもありません。

イヤホンにタッチセンサー式ボタンが搭載

イヤホンにタッチセンサー式ボタンが搭載されているので、タッチすることで音楽の再生や停止、音量調節や曲の切り替え等もスマホに触れることなく操作できます。

Lと刻まれている

左右どちらか迷わないように「L」と「R」と刻まれています。

肝心の付け心地

椿さんに付けてもらいました

肝心の付け心地について、個人的には凄く凄く気に入っています。カナル型を長時間利用すると耳が痛くなる僕としては、インナーイヤー型のTaoTronics SoundLiberty 92と最高に相性が良かったです。
ある程度の動きを加えても外れそうな感じもありませんでした
ある程度の動きを加えても、外れそうな感じもありませんでした。ただし、人によっては耳に合わない可能性もあるのでそこは注意が必要です。とはいえ、アジア人の耳にフィットするように設計されているようなので、あまり心配しすぎる必要はないと思います。

TaoTronics SoundLiberty 92のメリット・デメリット(良い点・悪い点)

TaoTronics SoundLiberty 92を実際に使ってみて感じたメリット・デメリット(良い点・悪い点)をチェックしていきましょう。

ココがメリット(良い点)

⭕ブラックカラーで格好良い!
⭕コンパクトで持ち運びにも最高!
⭕最大30時間!十分なバッテリー持ちが魅力
⭕Type-C充電なのが素晴らしい
⭕IPX7対応で生活防水付き!
⭕一度繋げば高速ペアリング可能!
⭕購入日から18ヶ月+12ヶ月(製品登録後)の保証は安心すぎる

ココがデメリット(悪い点)

❌重くはないけどイヤホン本体が若干大きめ
❌耳にサイズが合わない場合があるかも(合わないと外れやすい)
❌外音が聞こえやすい

以上が、TaoTronics SoundLiberty 92を使って感じたメリット・デメリット(良い点・悪い点)です。

それではいくつかピックアップしてご紹介します。

TaoTronics SoundLiberty 92の良いところ

まずは、良かった点から見ていきましょう。

バランスの取れた音質が良い◎!

バランスの取れた音質が良い

TaoTronics SoundLiberty 92は、クリアな音質で、高音低音のバランスが取れたワイヤレスイヤホンになっています。バランスの良い音を楽しめるので、曲のジャンル問わず利用できたり、音楽鑑賞だけではなく、動画鑑賞やラジオ視聴にも最適です。

低音がしっかりしていてほしいという方にはおすすめできませんが、無難にバランスの良い音で聴きたい方にとってはとてもおすすめなワイヤレスイヤホンとなっています。

コンパクトで持ち運びにも最高!


コンパクトで持ち運びにも最高
TaoTronics SoundLiberty 92は、AirPodsとほぼ変わらないサイズ感かつ軽いので持ち運びにも最適です。

ポケットやカバンに潜ませておいてもかさばることはまずありません。ちょっとしたカフェでの利用や旅行、出張時など場面に問わず使いやすいサイズ感と軽さは最高でした。

最大30時間!十分なバッテリー持ちが魅力


十分なバッテリー持ちが魅力
バッテリーケースを併用することで、TaoTronics SoundLiberty 92は最大30時間の利用が可能となっています。

1日中使い続けることは恐らくないと思いますが、そんな使い方をしても耐えてくれるワイヤレスイヤホンは素晴らしいですね。

実際に数週間利用してみましたが、バッテリー持ちに不安を感じることは一切ありませんでした。

Type-C充電なのが素晴らしい


Type-C充電なのが素晴らしい
TaoTronics SoundLiberty 92を買う上で最後のひと押しをしてくれるのが、このType-C充電対応という点です。

まだまだ同価格帯のワイヤレスイヤホンは、microUSB充電対応のものが多く、Type-C充電対応は貴重な存在となっています。

Type-C対応なことで、スマホと充電ケーブルをまとめれるので、荷物も減ります。スマホがTypeコネクタを採用しているものをお使いであれば、SoundLiberty 92との相性は間違いなく最高です。

TaoTronics SoundLiberty 92の悪いところ

次に、悪いところです。

重くはないけどイヤホン本体が若干大きめ


重くはないけどイヤホン本体が若干大きめ
TaoTronics SoundLiberty 92を使って少しだけ気になったのは、バッテリー部分の太さです。若干太いかなと感じるので、ここが次期モデルではもう少し細くなるともっと魅力的だと感じました。

とはいえ、気になりすぎるのかと言われるとそういうわけでもありません。また、イヤホン自体も片耳約4.5gと決して重くなく、むしろ軽い部類に入ります。

5,000円以下で購入できる低価格インナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホンだということを考えると、十分許容範囲内ではありますが、念の為あげておきました。

外音が聞こえやすい



インナーイヤー型の唯一の弱点は、やはり外音が入りやすいことです。周りの音をカットしてカフェなどで使いたい方にとっては、扱いづらいワイヤレスイヤホンだと思います。

逆に言えば、外側から声が入りやすく、両耳にイヤホンをしていても周りの声が聞こえるので、通勤・通学、ランニングなどのスポーツ時には事故等を防ぐ意味で安心できます。

ぜひ、自分の使いたい環境にマッチしているかどうかは確認して選んでみてくださいね。

TaoTronics SoundLiberty 92の評価まとめ

TaoTronics SoundLiberty 92の良さ
TaoTronics SoundLiberty 92の評価は下記のとおりです。

サイズ感
重さ
使い勝手
音質
個人的な満足度

TaoTronics SoundLiberty 92のは、カナル型のワイヤレスイヤホンが苦手かつAirPodsには手が出せない方は、確実に"買い"です。めちゃくちゃ良いのでおすすめします!

インナーイヤー型の魅力

インナーイヤー型の魅力は、やっぱり長時間付け続けれることです。カナル型が苦手な僕としては、とても満足度が高いワイヤレスイヤホンでした。音質も悪くなく、高音低音の偏りもなくバランスが取れています。

Type-Cや防水対応、ケース併用で一日中使えるバッテリー持ちも最高です。5,000円以下で買えるワイヤレスイヤホンとしては超ハイクオリティでお得感しかないので、ぜひ一度チェックしてみてくださいね!

期間限定クーポン

  • 対象製品⇒TaoTronics SoundLiberty 92
  • 通常販売価格4,999円3,999円(税込)
  • 今なら限定クーポン「BH092MOB」適用で20%OFF!!
  • クーポン有効期間⇒7/31-8/3まで

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