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Galaxy Note10 実機レビュー | 手に収まるコンパクトサイズでSペンが使えるのは魅力しか感じない

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Galaxy Note10 レビュー

サムスン最新フラッグシップモデル6.3インチのGalaxy Note10と6.8インチのGalaxy Note10+の2モデルが登場しました。

ちえほん
今回は海外版 Galaxy Note10 N9700を紹介するよ!!

本記事では、コンパクトで女性や手の小さい方でも使いやすいGalaxy Note10の実機レビューをお届けします。

6.3インチ搭載Galaxy Note10の特徴は、本体に収納できるSペンで初のジェスチャー操作にも対応しました。またNote9から大幅に強化されたカメラ性能、本体デザインはこれまでのNote9よりもコンパクトなサイズ感で使いやすさを意識したモデルになっています。

YouTube動画にも開封映像を公開しました。

リアルなGalaxy Note10/10+の質感を知りたい方はこちらもチェック!!

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Galaxy Note10の特徴とスペック性能

Galaxy Note10の特徴を以下にまとめてみました。

Galaxy Note10の特徴

Galaxy Note10の特徴

  • 大画面を維持しつつ、Note9よりも軽く持ちやすいコンパクトモデル
  • Note10は純正ケースを付けてもNote10+とNote9よりも軽い
  • Sペン初のジェスチャー操作に対応!
  • 高性能なCPUを搭載!動作サクサク快適!
  • Noteシリーズ初のトリプルカメラを搭載(広角+超広角+望遠)
  • Note9にはなかった望遠が追加!S10シリーズよりも明るいF値2.1
  • 安心の防水防塵(IP68)対応
  • S10/S10+同様の超音波式画面内指紋認証+顔認証採用!
  • Bixbyボタン、イヤホンジャック廃止で電源ボタンは左側に変更
  • 動画でもライブフォーカス撮影(背景ぼかし)が出来る
  • Note10のみ、microSDカード非対応

Galaxy Note10は、Note9よりも大幅に軽くコンパクトになっている点で誰でも使いやすいサイズ感が魅力。これまで、NoteシリーズはSペンが使えてメモを手軽に取れるのは便利だけど、本体が大きすぎて、しかも重いから購入までたどり着かなかったユーザーにもこの軽さでSペンが使えるのは非常に魅力的なはずです。

Sペンがジェスチャー操作に対応

また、最新のSペンは初のジェスチャー操作に対応。6軸センサーのジャイロセンサーや加速度センサーもペンの中に搭載しており、カメラ等もジェスチャー操作で操作出来るので面白い。もちろん、これまで通りペンを取り出すだけで直接ロック画面にメモを取れたり、4096段階の筆圧検知なども引き続き対応しており、Noteシリーズらしい良さも詰め込まれたモデルになっている。

ただ、進化を感じる反面Note 10+とわずかに仕様が変更されている点もあるのが注意すべき点です。例えば、Note10のみmicroSDカード非対応で外部ストレージで容量を増やすくことが出来なかったり、メモリ(RAM)の仕様、ディスプレイ解像度など細かな仕様の違いがあり、おそらくコストカットされている部分であると推測出来る。

とはいえ、Sペンが使えて、このコンパクトさはGalaxy Note9にはなかった魅力的な点です。女性ユーザーや小さいな手の方でも問題なく扱いやすいコンパクトさと軽さはきっと市場ニーズにもハマるはず。個人的に、Galaxy Note10とGalaxy Note10+どちらの方が使っているかと言われるとGalaxy Note10です。

Galaxy Note10の方がふとした時、手にしやすい。

Galaxy Note10の方がふとした時、手にしやすい。これだけの理由ではありますが、それが魅力なのだと感じています。

Galaxy Note10は、ハイエンドモデル仕様のスマートフォンです。上記以外にもワイヤレス充電やサムスンDeXモードに対応しており、外部モニターやPC画面に出力できてPC環境を構築できる機能も搭載しています。また、今回からドラッグ&ドロップなども可能になり、より機能強化がされています。

参考までに、Galaxy Note10のベンチマークテストを計測しました。結果は以下のとおりです。(※検証ではSnapdragon 855を使用しています。)

Galaxy Note10のベンチマークスコア

Galaxy Note10のベンチマーク結果は、369,810点でした。非常に高得点を記録してくれます。これだけのスコアを記録していれば動作に不安を覚えることはないでしょう。基本的な電話やメール、ネットブラウジング、SNSなどはもちろん、ゲームアプリも快適に使うことが出来ます。

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Galaxy Note10の外観・デザイン

Galaxy Note10のパッケージ

Galaxy Note10の外観・デザインをチェックしていきましょう。美しく、洗練されたデザインを採用しているGalaxy Note10。持ちやすさ格段に上げるエッジディスプレイやインカメラをディスプレイに埋め込む最新技術など細かいところまで作り込まれた一台になっています。

付属品は、以下のとおりです。(※海外版の場合)

Galaxy Note10の付属品

Galaxy Note10は、豊富な付属品が付いてきます。ただし、国内版のキャリアから販売されるであろうモデルは充電器を含め内容が変わると思うのであまり期待しないようにしましょう。

Galaxy Note10の前面デザイン

Galaxy Note10の前面デザイン

Galaxy Note10のディスプレイは、Dynamic AMOLED(有機EL)パンチホール型ディスプレイを採用しています。解像度は2,280×1,080、FHD+仕様です。ディスプレイ上に物理ボタンはありません。中央下部には、S10シリーズに採用された超音波式画面内指紋認証を採用しています。

Galaxy Note10パンチホール型

中央上部には、ディスプレイ内部に埋め込まれたインカメラが存在感を放っています。実際使ってみると正直あまり気にならないレベル。S10シリーズのように、ステータスバーにある電波アンテナ表示が左に追いやられることもないので、今まで通り違和感なく使えているのも気にならないポイントになっているのかもしれません。

下部のベゼル幅が極狭になった

Galaxy Note10は、上下左右のベゼル幅がもの凄く狭くなりました。このあたりの技術力は流石と言わざるを得ない素晴らしいベゼル幅を実現してくれています。

Galaxy Note10の背面デザイン

Galaxy Note10の背面デザイン

Galaxy Note10は、今回はオーラホワイトを購入しました。想像以上に綺麗。息を呑む美しさを感じました。僕が説明するよりもこのあたりは見て感じてもらったほうが早い。できるだけ多く写真を載せておきますね。

Galaxy Note10の背面デザインを右から撮影

Galaxy Note10の背面下部デザイン

Galaxy Note10の背面上部デザイン

シンプルにまとめられたデザイン。Note9からは、カメラ位置の変更や指紋認証センサーが前面に移行しています。

Galaxy Note10の側面

画像をタップすると、写真を拡大出来ます。

Galaxy Note10の側面下部

Galaxy Note10の側面右側

Galaxy Note10の側面上部

Galaxy Note10の側面左側

Galaxy Note10の側面は、大きな変化が感じられる。まず、右側面にあったGalaxyシリーズ伝統の電源ボタンは左側に変更されてスッキリしています。

左側側面には、Bixbyボタンが廃止され、電源ボタンになっています。(※Bixbyボタンは、電源ボタン長押し等で使えます。)左利きの人は使いやすく、右利きの人には慣れが必要になってきます。僕自身、最初は戸惑いましたがすっかり慣れてしまっています。

側面下部にはお馴染みのイヤホンジャックはありません。今回のGalaxy Note10シリーズから廃止されています。側面上部には、SIMカードスロットがあります。

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Galaxy Note10のサイズ感と重さ(比較)

Galaxy Note10のサイズ感と重さをチェックしておきましょう。

Galaxy Note10を持っている表側

Galaxy Note10を持っている裏側

Galaxy Note10は何度もお伝えしていますがコンパクトです。片手でもらくらく持てて、長時間操作も出来る。手にすっと馴染み、フィットする感覚があります。

Galaxy Note10の重さ

Galaxy Note10の重さは、約169gです。Galaxy S10が約158gだったので重さ的には約10gも重くなります。

Galaxy Note10に純正ケースを付けたときの重さ

Galaxy Note10に純正ケースを付けると重さは約189gなので、ケースを付けていてもGalaxy Note10+およびGalaxy Note9よりも軽い。

軽さとコンパクトさを優先するなら圧倒的にGalaxy Note10がおすすめです。

Galaxy Note10のカメラ性能をチェック

Galaxy Note10のカメラ性能を確認していきましょう。(※暗所・夜景については順次追加予定)

Galaxy Note10のメインカメラ

機種名 Galaxy Note10 Galaxy Note10+ Galaxy Note9
メインカメラ トリプルカメラ
1,600万画素(超広角)
1,200万画素(標準)
1,200万画素(望遠)
クアッドカメラ
1,600万画素(超広角)
1,200万画素(標準)
1,200万画素(望遠)
ToFカメラ
デュアルカメラ
1,200万画素(標準)
1,200万画素(望遠)
サブカメラ 1000万画素画素 1000万画素画素 800万画素

Galaxy Note10は、Noteシリーズ初のトリプルカメラを搭載しています。ちなみにNote 10+はシリーズ初のクアッドカメラを搭載。違いは、Note10+のみToFカメラ(被写界深度測定)を搭載しています。どちらもカメラ性能について大幅に強化、2モデルともシリーズ初のカメラ構成です。

Note10のカメラ構成は、1600万画素で人間の目とほぼ同じ視野角123°、F値2.2の超広角レンズと1200万画素(デュアルピクセル)、可変式でF値1.5とF値2.4の広角レンズ、1200万画素で、S10シリーズよりも明るく撮影出来るようになったF値2.1の望遠レンズという構成になっています。

カメラ作例

Galaxy Note10のカメラで全てオート撮影したものをご紹介していきます。画像をタップすると拡大表示で見ることが出来ます。

料理

Galaxy Note10で撮影したハンバーガー(AIオン)

Galaxy Note10で撮影したハンバーガー(AIオフ)

左がAIオン(料理モード)、右がAIオフです。"Galaxyは料理の写真が美味しく撮れる"これは今回のGalaxy Note10でも同様です。温かみのある色味で料理を手軽に撮影することが出来ます。また、AI補正が効きすぎている時は、オフにするとより少し冷たい色味で撮影ですることが出来る。このあたりは好みで使い分けるのも良いだろう。

風景

Galaxy Note10の広角カメラで撮影した風景

Galaxy Note10の超広角カメラで撮影した風景

Galaxy Note10の望遠カメラで撮影した風景

左から広角、中央は超広角、右が望遠です。Galaxyのカメラらしいハッキリとした色味でディテールもしっかりした写真撮影が簡単に行える。HUAWEI P30 Proのカメラも綺麗ですが撮って出しであればGalaxy Note10の方が個人的には好みかもしれません。ちなみに、望遠カメラは最大10倍デジタルズームまで可能です。

接写

Galaxy Note10の接写テスト

Galaxy Note10の接写テストで撮影した猫

接写に関しては、HUAWEI P30 Proのカメラには勝てない。ただ、それ以外のスマートフォンには劣っていない。ここまで寄れれば何を撮るにも全く問題はないだろう。

夜景

Galaxy Note10のカメラで撮影した夜景

Galaxy Note10の暗所撮影

暗所での撮影にも十分使えるカメラになっています。望遠のF値が2.1になっているので期待していましたが、大幅な変化はないように感じたのでもう少し使ってみようと思います。

インカメラ

Galaxy Note10のインカメラは凄く面白い!!ZenFone 6のインカメラ評価を超えただけのことはあります。

Galaxy Note10のインカメラで撮影した自撮り

シングルカメラで1000万画素、視野角80°でF値2.2なので十分すぎるぐらい綺麗に撮れます。また、インカメラ特有のノイズがなくかなり鮮明に撮影出来るようになっています。このあたり、S10シリーズのインカメラより良くなっている気がします。

Galaxy Note10のインカメラでライブフォーカス撮影した自撮り

他にもライブフォーカスを使って手軽に遊べる。

Galaxy Note10のライブフォーカスで撮影した自撮りその2

こんな写真もアプリを使わずに手軽に撮れちゃうのも面白いですよね!!

夜景・暗所については後日追記するとして、日中の風景や料理写真、Galaxyシリーズの手軽に誰でも綺麗に撮れるカメラは健在。Note9からの進化を確実に感じられるでしょう。ただ、S10シリーズからの大幅な進化を感じるのかと言われると、大きな進化は感じられないというのが正直なところです。ただ、細かな進化は感じられる。特にZenFone 6のインカメラを超える評価をされたインカメラについては、確かに綺麗に撮れる。個人的はすごく使いやすさを感じました。

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Galaxy Note10の使用感について

Samsung Notesで手書き文字をテキスト変換が面白い

Galaxy Note10の手書き文字をテキスト変換

海外版Galaxy Note10でもSamsungキーボードに日本語がようやく追加出来るようになったので「手書き文字をテキスト変換」出来る新機能が存分に使えるようになりました。想像よりも認識率が良く、例えば会議等でスマホで文字打ちはできないけど書いてメモするなら出来る場面で、今まではただのメモにしか出来なかったものをテキスト化出来ます。あとで文字起こしする必要もないので非常に便利な機能でしょう。

ただ、弱点としては会議のような予め用意出来る場面であればSamsung Notesアプリを開いて準備出来るが、突然の電話対応時のメモはペンを取り出してSamsung Notesアプリを起動している余裕がない場面が多く、ロック画面でもテキスト変換が使えたらなと感じる場面がありました。このあたり、まだまだこれから改善される期待は十分出来るので今後のアップデートに期待したいところです。

いつでもメモできる環境が最高

Galaxy Note10はいつでもメモが撮れる

Galaxy Noteシリーズと言えば、やっぱりメモ。自然な形でスマホにメモ出来るのは素晴らしい。会議の時も、普段の会話時も、買い出しに行く前の買うものリストのメモも、メモ帳とペンをわざわざ用意する必要はないんです。

Galaxy Noteシリーズを使って上げてください。ペン、刺さってますから。ワンプッシュで取り出して書き始められるんですよ。

メモ帳とペンはどこにしまったか分からなくなってもスマホを失くすことって滅多にないですよね。きっと、一番身近にあるものですよね。いつでもメモが出来るスマホは良さしかないんです。

Note9から考えるとカメラが物凄く良くなった

Galaxy Note10のカメラは凄い

S10シリーズから考えると大幅な進化はないのかもしれません。それでも、S10シリーズからNote10シリーズへ移行する方はかなり珍しいですよね。Note9から考えると、Note10シリーズのカメラは大幅に良くなっています。

使いやすい超広角カメラや望遠カメラはF値が向上し、より暗い場面・シーンでも綺麗に撮影出来るようになっています。Noteシリーズは、Sペンだけが取り柄ではなく、どんなシーンでも使えるカメラ性能も非常に優れた特徴です。

バッテリー持ちについてはご愛嬌

Galaxy Note10のバッテリー持ちについて

Galaxy Note10のバッテリー持ちは、Galaxy S10とほぼ変わらない程度です。バッテリー容量も大きいZenFone 6やHUAWEI P30 Proと比較するのも酷な話ですが、このあたりの機種と比較するとバッテリー持ちが良いという結論にはなりそうにありません。

朝から使いはじめて、夜までそこそこ使うとバッテリー切れになる感じです。特に、動画やゲーム、カメラを多用するとバッテリーがガンガン減っていく気がします。とはいえ、3,500mAhのバッテリーを搭載しているので半日でバッテリー切れになるということはないので、余程無茶な使い方をしなければ一日中使うことは出来るでしょう。

YouTube動画にて、Galaxy Note10の使用感について詳しくご紹介しています。

「Galaxy Note10」を使ってみて感じた良かった点、悪かった点が気になる方はこちらもチェックしてみてください。

まとめ:Galaxy Note10

Galaxy Note10を手にとっている

Galaxy Note10を使って感じるのは、Galaxy Note10+で出来ることは大体出来る印象です。3Dスキャンは出来ませんが、クリエイター向けのツールなのでとりあえず僕の環境下では使う機会は滅多になさそうです。ペンの書き心地等もNote10+と比較しても劣ることもなく、動作も快適そのものです。

カメラについても、撮れる写真に大きな差はないように感じます。使える機能もほとんど変わりなく、クワッドカメラだからNote10+にしようではなく、カメラ以外の要素も考えた上で選んでいくのをおすすめします。ただし、microSD対応が必須な方はNote10+一択でしょう。

ちえほん
手に収まるコンパクトサイズで、Sペンが使える喜びを感じられる一台!

Noteシリーズのコンパクトモデル。使ってきましたが、凄く良い。きっと、手に取ると「あ、凄くちょうど良い」そんな感覚に包まれると思います。

是非、一度手にとってみてください。サムスンがNoteシリーズに込めた新しいチャレンジを体感出来るはずです。

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もう一つのGalaxy Note10+も紹介しています。以下の記事にて詳しく書いています!!

Galaxy Note10+とは?

Note10+は、Noteシリーズ歴代最高のディスプレイサイズを採用、6.4インチから6.8インチへインチアップしていますが、Note9とほぼ同等サイズと重さを実現しています。

Galaxy Note10+はどんな機種?もっと詳しく知りたい方はこちら

ETOREN(イートレン)での購入費用と購入方法

ETOREN(イートレン)での購入費用と購入方法をご紹介します。

ETOREN(イートレン)とは?

Etoren.comは香港とシンガポールに販売拠点があるSIMフリーのスマートフォン、タブレット、携帯ガジェットを中心とした家電製品を販売するオンラインサイトです!日本語でのサイト表記、日本人スタッフによる電話、オンラインチャット、メールでの顧客対応。輸入関税、消費税込の商品価格設定にて、配送後の税金支払いも当サイトで対応。また、日本国内に物流/サービス拠点もあり、返品、修理で購入者が海外へ発送する問題もございません!また、取扱商品も、新商品をいち早く発売しており、旧機種含め多くのラインナップをそろえております。商品故障も1年間保証をしておりますため、購入後も安心して使える体制となっております。

▶購入費用

購入費用は?

価格は、約94,000円(関税込み)です。※最安値モデル
送料は、約2,000円
合計で約96,000円程度になります。

▶ETOREN(イートレン)での購入方法

ETOREN(イートレン)での購入方法は、下記記事にてわかりやすく説明しています。手順に従えば、問題なく購入出来るようになっています。

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