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iPhone 11で急速充電しようぜ!純正よりも安い「Type-C to Lightning 2M ライトニングケーブル」を試す!

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Type-C to Lightning 2M ライトニングケーブル

iPhone 11が18Wの急速充電(PowerDelivery)に対応しているのに、同梱されているのはお馴染みのLightningケーブルとACアダプタ5W出力です。

「待て、待て、待て!おい、おい、おい!」と思わずツッコミをされた方がいるのではないでしょうか。

なんと、18Wの急速充電に対応した純正「Type-C to Lightning」と「18W対応ACアダプタ」が付属されているのはiPhone 11 Proシリーズのみです。

コストカットのためなのでしょうがない部分ではありますが、iPhone 11で急速充電したい!!!

というわけで、今回はiPhone 11で急速充電するために必要な純正よりも安い「Type-C to Lightning 2M ライトニングケーブル」を試します。(※メーカー様よりサンプルを試させて頂いております)

また元々、以前最大60W出力のACアダプタを持っていることもあり、ACアダプタは別途用意しませんでした。持っていない方は別途必要なのでおすすめACアダプタもいくつかご紹介していきます。

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MFi認証済み「Type-C to Lightningケーブル」を試す

ブライトンネットのApple社MFi認証済み「Type-C to Lightningケーブル」

ブライトンネットのApple社MFi認証済み「Type-C to Lightningケーブル」を試していきます。

iPhone 11で18Wの急速充電(PowerDelivery)をするなら今まで利用してきた通常のLightningケーブルでは出来ません。

iPhone 11で18Wの急速充電対応ケーブル

今回ご紹介するような「USB-TypeC to Lightning ケーブル」が必要です。(※ACアダプタ側がType-C端子)

ナイロンを編み込むことにより、切れにくい強靭なケーブル

Apple純正ケーブルを長年使い込むとケーブルの自体がよれてきて、酷いと破れて中の線が見えてくることだってあります。

ブライトンネットの「USB-TypeC to Lightning ケーブル」は、ナイロンを編み込むことにより、切れにくい強靭なケーブルとなっています。

また、iPhone 8以降の急速充電対応ケーブルで18W以上のUSB-C充電器を使用すると、30分で最大50%まで充電が可能になります。

しかも、ブライトンネットの「USB-TypeC to Lightning ケーブル」の長さは2mです。

純正の「Apple Lightning - USB-Cケーブル(2 m)」は、約4,000円なのでお得に感じますね。

急速充電対応ACアダプタも忘れるな!

もう一つ必要なのは、急速充電の出力に対応するACアダプタです。

以前、当ブログでご紹介したRAVPower 61W USB-C急速充電器「RP-PC112」は、急速充電の出力に対応するACアダプタとなっています。

RAVPower 61W USB-C急速充電器「RP-PC112」を詳しく知りたい方はこちら >>

MacBookへの高出力に対応しているACアダプタなので、これがあれば問題なしです。

「ちょっと高い!!出来るだけ安いやつで」っていう方には、AUKEY ACアダプター安くて18Wの急速充電に対応しています。MacBookへの充電を考えない方であればこちらで十分です。

純正なら約7,000円!サードパーティ製なら約4,000円で高速充電可能に!

約4,000円で高速充電可能

ブライトンネットの「USB-TypeC to Lightning ケーブル」とAUKEY ACアダプターを組み合わせれば約4,000円で高速充電可能になります。

毎日使うiPhoneをより高速な充電とともに使ってみませんか。急速充電は、充電し忘れてしまった等の緊急時にとても役立ちます。

iPhone 11、iPhone XSシリーズやiPhone 8を使っている方は純正の充電器は高いので是非サードパーティ製の充電アクセサリーで高速充電をお得に体験してみてください!

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