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iPhone 7 / iPhone 7 Plusがバッテリー残量が残っていても突然電源落ちする話!改善・対処方法は?

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最近、iPhone 7 Plusを最新バージョン「iOS10.2」へアップデートしました。その後、頻繁にバッテリー残量があるにも関わらず電源落ちすることが起こるようになりました。電源落ちした後に、自動で立ち上がって来ないこともあります。調べてみると同様の症状が起きている人がいるのを見かけました。iPhone 7 Plusは、物理ボタンではなく感圧式ホームボタンに変わったことにより、電源が落ちた後に復帰する方法に困らないようにこの記事を書きます。

同症状は、iPhone 7 Plus限らず、iPhone 7にも起こっているようです。

iPhone 7 / iPhone 7 Plusが電源落ちしたらやること!

まずは、強制再起動させよう!

強制再起動=電源ボタン+ボリューム下げるボタンを同時に長押し

同時押しを約10秒前後すれば、自動でリンゴマークが画面に点灯すると思います。

頻繁に電源落ちする時は?

頻繁に電源落ちする時は、「iPhone」を一度パソコンを使い復元をかけるのをお薦めします。(必ずバックアップを取りましょう。

それでも改善しない場合は、一度Appleテクニカルサポートに相談することをお薦めします。

まとめ

iPhone 7 / iPhone 7 Plusがバッテリー残量が残っていても突然電源落ちするのはなんとか改善したいですよね。とりあえず、頻繁に電源落ちする場合は復元してみるのが一番手っ取り早いです。それでもダメならAppleテクニカルサポートに相談という流れかなと思います。現状、本体に問題があるのではなく「iOS」自体に問題がありそうですが、早めに修正アップデート等を行ってほしいですね。