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ファーウェイ、「Matebook」を実機タッチアンドトライ体験レポート!【HWJTT2016】

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先日、「「HUAWEI Touch and Try Tour 2016」in 名古屋!Matebook&HUAWEI P9体験レポート【HWJTT2016】 - モバイルドットコム」に参加してきました。その際、「Matebook」を直接体験出来ましたので、実機タッチ&トライ体験レポートをお伝えしていきます。「Matebook」は、驚くほど軽く、なおかつパワフルに動いてくれる非常に便利な製品でした。あらゆる作業をこの一台に!

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「Matebook」特徴は?

"Matebook"
 


 

美しい一体成型のメタルボディは薄さ約6.9mm、重さ640gと超スリムで軽量
最大8GBのRAMと、512GBの高速SSDを搭載し、パワフルで快適な動作を実現
2048段階もの筆圧を検知する、オプションのMatePenは滑らかで繊細な書き味と、使いやすさを実現している

『Matebook』のスペックは?

カラー ゴールド、グレー
OS Windows 10 Home 64-bit
Windows 10 Pro 64-bit
CPU 第6世代 Intel Core m プロセッサ、デュアルコア最大3.1GHz
重さ 約 640g
電池容量 33.7Wh
内蔵メモリ容量 (ROM) ROM:128G/256G/512G M.2 SSD
内蔵メモリ容量 (RAM) RAM:4G/8G
ディスプレイ(画面)解像度 12インチIPS,解像度 2160 x 1440
カメラ 約500万画素/td>

「Matebook」をチェック!

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「Matebook」を実機タッチアンドトライ体験レポート

本体:オモテ

液晶画面も非常に綺麗で見やすいものとなっています。

本体:ウラ

美しい一体成型のメタルボディで薄さ約6.9mm、重さ640gと超スリムで軽量となっています。

側面

指紋認証でアンロックが可能となる「Matebook」、他にもUSB Type-C端子採用で、充電器類もコンパクトなものになっています。また、本体下部に専用キーボードを直接接続出来る端子が付いており、Bluetooth接続と違いタイムラグがほぼ無いキーボード操作が可能です。イヤホンジャックも搭載されています。

まとめ


「Matebook」の凄さは、やはりその軽さ!重さ640gと驚異的な軽さになっています。ある時はタブレットして、ある時はPCとしてそんな使い方が用意に出来る素晴らしい製品となっています。専用のキーボードやタッチペンを使うことにより様々な可能性を感じることが可能です。

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