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驚きの薄さと軽さ、12インチの大画面「HUAWEI MateBook」開封レビュー!【外観編】

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12インチの大画面「HUAWEI MateBook」開封レビュー!【開封&付属品編】(いつでもどこでも、この一台で完結!12インチの大画面「HUAWEI MateBook」開封レビュー!【開封&付属品編】 - モバイルドットコム)に続き、【外観編】をお届けしたいと思います。「HUAWEI MateBook」は、ディスプレイサイズが12インチと大画面ですが、驚いたのはその薄さと軽さです。また高級感のを漂わせるシンプルなデザインで、無駄なものがない印象です。個人的にタブレットPCに求めたいのが、スペックよりもどれだけ持ち出しやすく使いやすいかです。「HUAWEI MateBook」は、その全てを叶えてくれた一台です。

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「MateBook」特徴は?

"Matebook"

美しい一体成型のメタルボディは薄さ約6.9mm、重さ640gと超スリムで軽量
最大8GBのRAMと、高速SSDを搭載し、パワフルで快適な動作を実現
2048段階もの筆圧を検知する、オプションのMatePenは滑らかで繊細な書き味と、使いやすさを実現している

『MateBook』のスペックは?

カラー ゴールド、グレー
OS Windows 10 Home 64-bit
Windows 10 Pro 64-bit
CPU 第6世代 Intel Core m プロセッサ
重さ 約 640g
電池容量 33.7Wh
内蔵メモリ容量 (ROM) ROM:128G/256G M.2 SSD
内蔵メモリ容量 (RAM) RAM:4G/8G
ディスプレイ(画面)解像度 12インチIPS,解像度 2160 x 1440
カメラ 約500万画素

 

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「HUAWEI MateBook」開封レビュー!【外観編】

「HUAWEI MateBook」本体:オモテ

綺麗なディスプレイは、画面占有率84%なので液晶表示部が大きく見えてとても見やすく作業がし易いです。

「HUAWEI MateBook」本体:ウラ

継ぎ目がない、フラットデザインでお洒落&高級感が漂います。

側面:下部


下部のピン部分は、専用キーボードにピタッと接続が出来ます。

側面:右側 USBType-Cポート+指紋認証

指紋認証部分

起動からスリープ解除まで一連の動作が出来る指紋認証は非常に快適で便利すぎます。これだけでだいぶストレスフリー!

USBType-Cポート部分

USBType-Cポートで充電中は、USBType-Cポートの横が赤く点灯します。

側面:上部 電源ボタン

電源ボタン部分


電源ボタンは、正直ほとんど使いません。指紋認証からの起動がメインになります。

側面:左側 イヤホンジャック

イヤホンジャック部分

タブレットとしても使うならやはりイヤホンジャックは必須ですね。

まとめ


二回に分けてお届けしてきた12インチの大画面「HUAWEI MateBook」開封レビューいかがでしたでしょうか?「HUAWEI MateBook」の良さが少しでも伝われば嬉しいです。「HUAWEI MateBook」を使い始めて感じたことは、ストレスなく鞄に入れて手軽に持ち出せることのありがたさです。タブレットとしても利用が出来るのも思いの他便利でした。(動画とかを見るのに凄く良いです。)また、充電器類の重さがノートPCに比べると非常に軽くてありがたかったです。地味に充電器類は持ち運ぶと重くなることがあるのでこういった点も「HUAWEI MateBook」を使うメリットになると思います。

次回は、初期設定について触れていきたいと思います。また長期に渡り使用してみた感想も後日まとめていきたいと思います。最後に、今回Huaweiのイベントに参加出来たことを嬉しく思います。ご関係者の方々誠にありがとうございます。モバイルプリンスのファーウェイ王国ファンミーティング IN 名古屋次回開催も心よりお待ちしております。

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