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フリップカメラの可能性は無限。新製品「ZenFone 6」はカメラが凄い |「A部ツアー2019」sponsored by ひかりTVショッピング

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自由な発想で今までにないカメラ体験が出来るZenFone 6が凄い!どうも、ちえほん(@chehonz201)です!!

先日、「A部ツアー 2019」 sponsored by ひかりTVショッピング タッチアンドトライイベント in 名古屋が開催されたので参加してきました。

本記事では、イベントで感じたASUSの新製品ZenFone 6の魅力や楽しみ方をご紹介していきます。

ZenFone 6は今までにないフリップカメラを搭載しています。ありえないアングルからの撮影やパノラマ撮影も容易に行える。また、イン・アウト兼用のフリップカメラなので、圧倒的なインカメラ性能を体感出来るのが特徴的です。

今までにはないスマホカメラ体験をしたい方には、グッと来る製品になっています。ちなみに、この記事で載せられている写真は全てZenFone 6のカメラで撮影しています。そのあたりも楽しみながらご覧頂けると幸いです。

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A部ツアー2019で行われたZenFone 6のイベントレポート!!

新型ZenFone 6を紹介して頂いたのは、なんと2019年8月20日に東京で行われたASUS JAPANでも登壇されていた阿部さん。分からない方のために、簡単にご紹介しておくと国内のZenFone取り扱いに関わる超凄い方です。直接、間近でお話を聞けるとは思わず嬉しい限りです。

「視点を変えろ。世界は変わる。」と掲げられたZenFone 6。そんなキャッチコピーに負けない力強い製品です。

圧倒的な大画面(オールスクリーンナノエッジディスプレイ)を搭載しており、画面占有率は92%。インカメラが画面上にない分より画面を広く使えるのもZenFone 6の魅力です。画面の明るさは、ろうそく600本分の明るさがあるそうです。

ZenFone 6なら通知バーはホーム画面のどこからでも簡単に下ろせる

阿部さんによると、こんなに大画面で通知バーを手軽に下ろせるスマートフォンは他にないようです。通常一番上から下にスワイプで通知バーを下りてきますが、ZenFone 6はホーム画面のどこからでも上から下へスワイプすることで簡単に通知バーを下ろせるのも嬉しいポイント!!

どんどん大きくなっているからこそ、通知バーを簡単に下ろせる細かな仕様も嬉しいですね。(※通常のAndroidの仕様は一番上からしか下ろせない)

今回、ZenFone 6の最大の特徴と言っても良い「フリップカメラ」。フリップカメラを搭載することで、全画面スクリーンを実現するとともに、通常のスマホではありえないアングルからの撮影が出来るようになっています。

メインカメラは、最大4,800万画素に対応しています。ただし、デフォルトでは1,200万画素に設定されています。設定から簡単に切り替えが可能で、注意点としてはHDR等の各種効果は使えないので注意が必要です。

デュアルレンズフラッシュ(LEDが黄色と白)を搭載していて、より現実の明るさを実現。また、レザーオートフォーカスも搭載していることで、暗い場所でも高速でフォーカスを合わせることが出来ます。

フリップカメラは電動で動き、こんな小さなフリップカメラの中に色んなセンサーが詰め込まれているのも技術力の高さを感じます。このあたりのセンサーが活かされることで、今までに撮れない写真も撮れるとうになっているようです。

フリップカメラの動きは二段階に動くようになっているので、よりなめらかにフリップカメラが動くようになっています。

注目は、イン・アウト兼用フリップカメラで可能になったの圧倒的な自撮りです。今までのスマートフォンでは、アウトカメラとインカメラのカメラではアウトカメラの方が高性能なことが多かったですが、ZenFone 6ではアウトカメラのカメラをそのままインカメラで使えるので高画素で綺麗な写真撮影も出来る。

インカメラでポートレートモードを使えるスマートフォンは他にもありましたが、ZenFone 6は人だけではなく物にもポートレートモードを使うことが出来ます。これは、他にはないフリップカメラを搭載するZenFone 6だけの魅力となっています。

海外では抜かされてしまいましたが、国内ではまだまだナンバーワンのインカメラです!!

ZenFone 6ならインカメラで綺麗なグループ撮影が超広角カメラを使って簡単に撮影出来ます。

また、スマートフォンのインカメラでZenFone 6はProモードを使えます。細かく設定を変えて遊べるインカメラは、ZenFone 6だけです。最新のGalaxy Note10シリーズでもインカメラにProモードはありません。このあたりもZenFone 6のインカメラの強さが伺えます。

好きな位置でフリップカメラは止めて自由なアングル撮影が出来る!

ZenFone 6のフリップカメラは、好きな位置でフリップカメラを止めることが出来ます。いつもならしゃがんで撮影していた写真も立ったままで撮影出来るようになっています。

どんなアングルで撮影するのかは、あなた次第。自由な発想・アイデアで遊べるカメラになっています。

フリップカメラを使った他にはないパノラマ撮影!

通常のパノラマ撮影でここまで綺麗な写真は撮影出来ません。何故という部分ですが、通常のスマートフォンでのパノラマ撮影ではスマホを動かしながら撮影するので撮影している間にブレてしまいここまで綺麗なパノラマ撮影はなかなか出来ません。僕自身、iPhoneでパノラマ撮影しても黒い部分が多くなったりしていました。

ZenFone 6であればフリップカメラが自動で動いて撮影出来るので、撮影者はスマホを動かすことなくパノラマ撮影が出来ます。

上記のような圧倒される写真もアイデア次第で簡単に撮れてしまうのは、圧倒的な魅力と言っても良いでしょう。視点を変えろ。世界は変わる。ZenFone 6なら今までの常識をあっさり覆してくれるカメラを搭載しています。

ASUS中の人が最も感動したという「夜景モード」も魅力的!

開発に関わる阿部さんが真っ先に使って感動したのは、夜景モードだったらしいです。確かに、本当に綺麗な写真が撮れて夜景モードを使うと白飛びするような場面も、白飛びせず綺麗にハッキリ撮影出来ているのが分かります。

個人的にZenFone 6を使っていて凄いと感じるのは、HDR++を使った撮影です。逆光時、普通のカメラでは真っ黒になってしまう部分もHDR++ならしっかり綺麗に撮影出来るようになっています。HDR++は撮影前に手動でオンにする必要があるので注意が必要です。

ZenFone 6のメインカメラ視野角は、標準79度、超広角125度になっています。環境によっても簡単に切り替えて撮影可能です。

フリップカメラに使われているリキッドメタル(液体金属)は、通常の金属よりも原子がグチャグチャかつ、原子の隙間があって外からの衝撃が来ても隙間があるので衝撃吸収効果があり、耐久性にも優れているようです。

1mの高さからの落下テストもクリアしており、フリップカメラの耐久性も1日28回フリップカメラを起動しても5年持つ耐久性があるようです。

ZenFone 6の前面はゴリラガラス6、背面はゴリラガラス3を採用しています。耐久度も高く、安心して使えます。

個人的にZenFone 6のもう一つの魅力はバッテリー持ちだと感じています。大容量の5,000mAhバッテリーを搭載、普通の使い方でも約2.3日は持ちます。高性能なCPUを搭載しているスマートフォンの中では圧倒的なバッテリー持ちを実現しています。

ZenFone 6はハイエンドモデル仕様で、CPUには高性能なSnapdragon 855、メモリ(RAM)は8GB(限定モデルは12GB)、ストレージ(ROM)は最大256GB(限定モデルは512GB)になっています。また、ハイエンドモデルでは珍しいトリプルスロット対応で、デュアルSIM(DSDV)+microSDを同時に使える魅力的な仕様です。

なんと、最新Android Q(Android 10)へのアップデート予定も確約済みです。安心して長く使うためにも必要なセキュリティアップデートが過去のZenFoneへも長くされているので、ZenFone 6も安心と考えて頂けるのではないでしょうか。

国内版専用機能として、ラジスマに対応しています。ラジスマとは、インターネットラジオとFMラジオの両方が聴けるスマートフォンです。例えば、災害時に通信環境がなくてもFMラジオが聴くことが可能です。あれば安心出来る機能なので、ZenFone 6に内蔵されているのは嬉しいですね。

おまけ:ZenFone 6で知っておきたい機能

ZenFone 6で知っておきたい機能を2つご紹介しておきます。

1つ目は、持ち上げた時にスリープ解除。

文字通り、ZenFone 6を持ち上げると画面が点灯してスリープ解除となります。安倍さんもおすすめしたい機能と言われていたので是非使ってみてください。

2つ目は、スクリーンレコーダー(画面録画機能)

ZenFone 6からスクリーンレコーダー(画面録画機能)が追加されています。簡単に画面を録画出来るので使い方の説明をしたり、ゲーム録画にも使える機能です。

どちらも覚えておいて損はない機能でしょう。もっと詳しく知りたい方は以下の記事よりどうぞ!

これだけは知っておきたい「ASUS ZenFone 6 ZS630KL」の便利機能&設定方法まとめ!

まとめ:フリップカメラはアイデア次第でとんでもない写真が撮影出来る

ZenFone 6は、高性能でかつ大容量バッテリー搭載、魅力的な大画面ディスプレイ、そして値段とのバランスが非常に良いのが魅力です。中でも、注目はやはりカメラ。フリップカメラは想像・アイデア次第でとんでもない写真が撮影出来る革新的なカメラです。

実は、東京で行われたASUS発表会イベントで登壇されていたプロカメラマンが撮影した写真を見て衝撃を受けたのを覚えています。僕自身、すでにZenFone 6(並行輸入品)を使っていてカメラテストも散々してきました。確かに、ローアングル撮影など今までにない写真が撮れると感じていたものの、会場で見たプロカメラマンが考えたカメラアングルはZenFone 6のフリップカメラを存分に引き出していた写真ばかりで、正直想像を超えた写真ばかりでした。

素人なりに色々考え撮影していましたが、同じZenFone 6のカメラを使っていても想像とアイデア次第でこんな凄い写真が撮れるんだと思わず感じてしまいました。(※登壇時、プロカメラマンの方は特に難しい設定はせずほぼオート撮影と言われていました。)フリップカメラの使い方の発想が全然違うんです。もちろん、プロだからと言えばそうなんですが、ほぼオート撮影でもこんなに違うのかと思ってしまいました。

それだけのポテンシャルを秘めたZenFone 6のカメラです。もしかすると、使う人によって開発者の想像も超えてしまうような作品も出てくるかもしれません。今までにないスマホカメラ体験をしてみませんか。

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